~女性と子供のための 癒しと治療の融合治療室~
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小児はりスキンタッチ
|夜泣き・疳の虫|虚弱体質|

逆子(骨盤位・横位)
 初診 7000円 2回目以降5000円 (+1週間分の自宅灸1000円) 料金詳細

あきらめないで! 当院治療回転率は、週数によっては9割
妊娠28週に近い週数ほど効果的です
当院の灸は、やけどは ありません。(鍼は使いません)

 目次

1. はじめに
2. 一般的な逆子改善の指示
3. 逆子でお母さんに気をつけてほしいこと
4. (当院での)逆子のお灸治療法
5. 今までの当院 逆子がなおりましたデータ
6. 当院への予約方法
7. 逆子のお灸 治療の実績とおすすめする理由



 はじめに
一般的に「逆子」が問題となってくるのは、妊娠8ヶ月(妊娠28週以降)です。
 妊娠28週までは、赤ちゃんは羊水の中で活発に動いているため
 50%の赤ちゃんは骨盤位(逆子)とも言われています。

 しかし妊娠後期になると、赤ちゃんが次第に大きくなってきて、
 一番重く大きい頭を産道に向け、
 お産に向かってその胎位を安定させてきます。
 しかし、それを阻害する素因。
 母体の冷えや疲労による 臍帯血流の低下、子宮壁の張りなどにより
 胎児の胎動頻度の低下などによって、
 なかなか頭を下にできないお子さんがいらっしゃいます。

 (時に、物理的要因によりどうしてもそこに居なければならないお子さんもいらっしゃいます。
  子宮筋腫・双角子宮・前置胎盤・強度の臍帯巻絡・臍帯が極端に短い・羊水過少など)

 そのため、妊娠30週頃には骨盤位の赤ちゃんは14%くらいに減り
 骨盤位のままお産になるのは、全体の5%ほどです。

 つまり、出産を逆子(骨盤位)のまま迎える妊婦さんの割合はだいたい5%、20人に1人です。
 迷っている間に あっという間にお腹の赤ちゃんは大きくなり
 逆子が治るようなことをしても、なかなか治りにくくなってしまいます。

 「逆子ですね」と言われたら、自然に治るかも…とただただ待たずに
 ぜひ早めの『逆子返しのお灸』治療をお勧めします!

 逆子が戻ったあとは、しっかり『逆子戻り止めの治療』をし、
 また逆子になってしまわないか、逆子が治るのか治らないのか、
 ドキドキ長期間過ごすよりも、早めの週数で逆子をなおし
 心穏かに ぽかぽか妊婦生活を送っていただきたい
と願ってやみません。

 逆子のお灸の治療は28週以降の早い週数であれば
 みなさんの想像よりあっさりしたもので、治る確率がとても高いものです。


 最適応と思われるのは、28週~32週までに逆子治療をスタートすることです。
 お母さんと赤ちゃんのそれぞれの体質などによりけりですが、
 34週を過ぎると、その効果見込みも、だんだんと厳しくなってきます。
 (しかし、まれに36週から治療開始しても37週で回っていたと確認される方もいます。)

 また、28週未満だけれど「逆子」だと言われた方は是非早めにご相談下さい。
 安産灸ネットワークにておすすめしている 安産灸と生活養生で治ってしまう方が多いです
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 一般的な逆子改善の指示
病院では、
・自然に治るのを待つ
・自宅での逆子体操の指示
・児背を上にした側臥位の指示 などをうけ、
臨月(妊娠36週)でも治らなければ帝王切開をしましょう。という流れが多いようです。

また、外回転術(がいかいてんじゅつ)といって、
35週頃、張り止めの点滴をしながらお母さんのお腹の肌を通じて
胎児を外から医師の手の力で回すという方法もありますが、
外回転術には、適応妊娠週数とリスクもあり、
実施して下さる産科医の先生もとても少ないのが実情です。
(臍帯や胎盤、羊水量、赤ちゃんの姿勢など、外回転がどうしてもできない事例もあります。)

殿位(胎児がおしりを下にしている)の逆子の場合、逆子のまま経膣出産を
選択肢に入る場合もありますが、
胎児へのリスクが高いため最近では選択することは少ない方向のようです。
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 逆子で気をつけることは?
逆子は東洋医学では、母体の冷え・過労などが誘因とされています。

すなわち物理的要因(強度の臍帯巻絡など)を除けば
「母胎の環境」がその要因を占めていると考えて過言ではありません。

逆子休暇」という言葉があるほどで、
保温を心がけ無理をせず ゆっくり休むことが、とても重要です。

最近のお母さんの傾向として、
出産ぎりぎりまで働いている勤労妊婦さんも多く、
授かり婚で挙式、お子さんが生まれる前に引越など、
冠婚葬祭など行事によって心身疲労、
・・・など、オーバーワークであったり、
「もともと冷え性です」とおっしゃりながらも、薄着・冷飲食の多い方も多いと感じています。

また、
子の場合、子宮口が開かないうちに、
赤ちゃんが足などで子宮を圧迫し『破水してしまうことがあります。

(破水した場合は、
かかりつけの産院にすぐ連絡してください!)

逆子で破水した場合、赤ちゃんより臍帯が先に外に出てしまい(臍帯脱出)
赤ちゃんの命が危険な状態になる恐れもあります。
(この場合15分以内の緊急帝王切開の必要性があると言われています。)

特に
逆子ちゃんのお母さんはお腹が張りやすい方も多く
(破水を避けるためにも)
余計な腹圧をかけるのは避けて下さい。

重いものを持つ・抱く(特に上のお子さんの抱きあげ)、
(妊婦のみなさんに言えますが)
自転車に乗るなどはやめましょう。(→破水の危険性)

家事程度はよいですが、意識して行っている運動
長時間のウォーキング、マタニティ向けの運動の習い事などは一時お休みしてください。
(尚、逆子が治れば反対に適度な運動は積極的に行っていただきたいものです。)

また、体が冷えると体が硬くなるのと一緒で、子宮も冷えると硬くなりやすく
お腹が張らないように
肋骨下~足元まで (夏でも生足厳禁 体温より低い飲食は避け)
常に、ゆるめ、かつ、あたたかにして、ゆったり過ごすことも大事なことです。

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 治療方法
 ご予約の際にいただく質問内容に以下お答えします。ご参考下さい。
 Q: 治療の料金は?治療の時間はどれくらいですか?
 A: 逆子のお灸治療代金は
    初回は 初診料2000円+施術料金5000円 +自宅用のお灸代1週間分1000円
です
    (※安産灸ネットワークにより全国共通水準の治療内容・料金となっています)
    お灸治療だけでなく、生活養生指導も必要ですので、来院時には90分程度必要です。
    ※当院では、2回目以降は、施術料金は5000円です。
Q: 治療に行くとどんなことをするんですか?
A: 逆子の治りやすい生活養生の仕方の指導(衣・食・住)と
   鍼灸師の治療施術、自宅でのお灸の仕方をお伝えします。
   
   これは、物理的な要因(強度の臍帯巻絡や足位など)の逆子もあれば、
   環境要因が原因の場合もあり
   物理的な部分には到底アプローチは出来ませんが、
   逆子の戻りやすい母胎環境をつくることで回転することが多いためです。
   お灸も生活養生も環境要因へのアプローチです。
   母胎環境が整うことで赤ちゃんが勝手に回転することが多々あります。

   また、お腹の張りや、赤ちゃんの胎位を知るため、
   お母さんのお腹に触ることがありますが
   治療師の手で赤ちゃんを外回転することは、決してありません。

   またお灸をするのは、足のツボのみです。
   足のツボを使ってお母さんの体を整え、臍帯血流をあげることで
   赤ちゃんは胎動が増え、自然に頭を下にしてくれます。
   お腹にお灸はしません。安心してください。

   あくまでも「安産灸」の中に、「逆子のお灸」が含まれており、
   逆子が返るような生活養生や灸治療は、
   安産・産後の回復のよさに向けての 体つくりの一環でもあります。

 Q: なんで90分もかかるのでしょうか?
 A: 逆子の原因は、東洋医学的見地からでは、「母体の冷えと疲労」が多いため
   あせってお灸の治療を行うだけでは、お腹の赤ちゃんは動きを増してくれません。

   ゆったりと休み、治療をし、温めることを覚えていだだくだけで、
   子宮の壁がゆるみ、胎動が増えるのを実感していただくことができると思います。
   逆子の治療は「あせり」は禁物なのです。
   「逆子休暇」という言葉があるくらいで、ゆったりと治療を行うことは必須となります。
 Q: 治療の通い方は?
  A: 治療院によっては逆子治療は週2~3回の来院治療をうたうところも多いですが、
     当院ではお母さんの体の負担と経済面を考慮し、週に1回の来院と
     他、毎日お母様自身に逆子の治りやすい生活養生と灸をしていただいています。
     つまり、お母様ご自身に「お持ち帰りの治療」をしていただいています。

    治療期間として、まずは、2週間を下さい。うち来院が2回(1回/週) 
    他、自宅でお母さん自身に毎日逆子なおしの生活養生実践していただきます


     お母様の身体つくりが逆子がもどる環境つくりにつながっています。

    だいたいが 1~2回の来院治療で、逆子が頭位に返ることが多く、
    「逆子のもどり止め」を含め 最大3回ほどの来院回数です。

   
 ↓以下に時系列で順に目的内容を紹介します。
 来院1回目
 治療院(または往診)にて 鍼灸師の治療
 あわせて、自宅でしていただく逆子治しの生活養生をお伝えします
 ご自宅ではお母さん逆子の治りやすい からだつくりを実践していただきながら、
 毎日ご自身でお灸をすえてもらいます。
 来院2回目
 翌週、再度来院いただき、
 【逆子がなおっていない場合】は、
 再度鍼灸師による治療と
 その赤ちゃんにとって逆子が治る条件に何が足りないのか再度チェックし、
 それによってお灸に使うツボを変えたり、生活養生を変更します。
   
 【逆子が治っていた場合】は、
 再度逆子にならないよう「戻りとめ」の治療と生活養生指導を行います。
 
 ※通われている産科によって違いますが、
   逆子チェックを週1回行うところもあれば、2週に1回の産院もあり、
   医師エコーで逆子が治っていることを確認のうえ
   当院にて「逆子の戻りとめ」の治療をして、逆子治療は終了です
 来院3回目

 正期産の37週に当院へ再度来院
 お産にむけて、陣痛が来た時にしてほしい 生活養生と灸をお伝えし、
 お産にむけての体つくりを行い、安産灸での来院は一旦終了です。
 ※予定日超過、微弱陣痛、過期産の場合は、
   陣痛がつくように治療もしています。ご相談下さい
(→治療例)
   ※もし、胎盤と臍帯の位置関係やお腹の中の赤ちゃんの姿勢など
    胎児にとって何らかの原因で、数回の治療を続けても逆子のままであれば、
    赤ちゃんにとってその位置が一番良いと考え、来院治療は中止し
    母胎のお産に向けての体つくりとして 安産灸だけ続けていただくケースもあります。
   (→今まで帝王切開のための入院当日、逆子が直っているケースも多々あります。
※ツボの位置とお灸のすえかたは、【適当】では、効を奏しません。
  必ず妊婦を専門に治療している鍼灸師に指導を受けて下さい。
   院内にて専用の安心安全な
 「安産灸」を販売しています。(60個入り 1000円)
 ※安産灸ネットワークのみ販売です
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 当院治療結果

  現在は、逆子治療結果は⇒当サイト外【こちらのブログにて随時更新】しています。

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 当院 逆子治療 ご予約方法
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
 逆子のお灸治療についての ご予約・お問い合わせは 

 電話 0138-53-2255
   ※電話受付:診療時間内となります。
    平日(月曜のぞく):10-13時 15-20時  土曜: 10-17時

 ※治療中・移動中・往診中は、留守番電話がご用件をお受けします。
 ※手が空き次第お電話いたしますので、 
    お名前(フルネーム)・連絡先電話番号   を吹き込んでください。


 お電話の際は、
   ■お名前(フルネーム)
   ■妊娠週数
   ■お腹の赤ちゃんは第何子?
   ■安静が必要など 妊娠経過特記事項
   ■お産予定の産院名 または 通院している産院名
   ■(紹介であれば) 紹介先           ・・・をお伝え下さい
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

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 逆子のお灸治療の実績結果とお勧めする理由

  逆子 されど逆子
 2009年1月~2011年6月まで、東京近郊の不妊、妊婦鍼灸専門鍼灸院に勤務しておりました。
 私が勤務をさせていただいたことで、
 それ以前は不妊が主体だった鍼灸院でしたが、シフトチェンジ。
 都心に近いこともあり年間150人をこえるの妊婦さんを診させていただいておりました。
 
 実績をつませていただいたことで、産院からご依頼の切迫入院中の妊婦さまの
 院内治療もさせていただき
 28週ほどで全面的に逆子をご紹介くださる産院さんもおられ
 提携をさせていただく産院さんもございました。
 今は、産科を診れる女性鍼灸師の教育にも携わっており、その愛弟子があと引き継いでいます。

【逆子(骨盤位)矯正データ 平成22年1月〜12月】
 骨盤位全例ご紹介下さった産院さま編

【逆子回転率】
(A産院 骨盤位にてご紹介の妊婦さまにおいて) 全体:96.40%
来院者84名 うち 矯正:81名 転帰不明:0名 回転不可:3名

※以下、週数は、逆子治療にて来院の初診の週数です。

〜27w6d 100%
来院者6名 うち 矯正:6名 転帰不明:0名 回転不可:0名

28w0d〜31w6d(妊娠8カ月)  95.40%
来院者65名 うち 矯正:62名 転帰不明:0名 回転不可:3名

32w0d〜35w6d(妊娠9カ月) 100%
来院者12名 うち 矯正:12名 転帰不明:0名 回転不可:0名

36w0d〜(妊娠10ヶ月:臨月) 100%
来院者1名 うち 矯正:1名 転帰不明:0名 回転不可:0名

※「回転不可」の方には、
 何らかの物理的要因が示唆され、
・切迫早産にてA産院さまから他院へ転院
・逆子を治す時期を逃してしまい強度の殿位にてのはまりこみ
・狭骨盤・子宮自体が元来小さい
・環境要因を矯正しても改善されない
 子宮壁・臍帯血流量のあがらない要因があった
と推察されます。
これらは、鍼灸ではなおせる内容ではありません。

※A産院さまからご紹介の骨盤位にて来院の妊婦さま:総数84名

A産院の院長先生におっしゃっていただけたのは、
当方の施術は逆子をなおすだけでなく
安産にむけての体も平行してつくることで、お産の結果もよく、
逆子も、産院でかかえこんで要因が複雑にならないうちに紹介すると、
結果、回転週数も早いし、治療回数も少ない。
とのことで、ご紹介をしてくださるようになったそうです。

「胎児にとっての環境は、お母さんのからだ。
 お母さんにもからだの環境を整えていただくように、
 マタニティセルフケアを実践していただき、
 無理な施術をせず、最小限度の刺激で劇的な変化をおこす」

と私自身、信条とさせていただいているのも、
A産院の院長先生のお考えと合致したようで、
大変よい結果を出させていただいたと思います。

☆゜:*:゜☆゜:*:゜☆゜:*:゜☆゜:*:゜☆゜:*:゜☆゜:*:゜

【逆子回転データ全体編 平成22年逆子(骨盤位)治療実績】
 産科紹介他も含む 全体編
(※初診時:平成22年1月〜12月31日の方のデータ)

※人数の換算は、【再逆子も再々逆子も1名の方のデータ】とし、
【初診時の週数を基準】に回転率を計算しました。


【逆子回転率】 全体:81.2%
来院者133名 うち 矯正:108名 転帰不明:2名 回転不可:23名(17.3%)

※以下、週数は、逆子治療にて来院の初診の週数です。

〜27w6d(妊娠7ヶ月まで) 87.5%
来院者8名 うち 矯正:7名 転帰不明:0名 回転不可:1名(12.5%)

28w0d〜31w6d(妊娠8カ月)  86.5%
来院者81名 うち 矯正:71名 転帰不明:0名 回転不可:10名(12.3%)

32w0d〜35w6d(妊娠9カ月) 66.7%
来院者39名 うち 矯正:26名 転帰不明:2名 回転不可:11名(28.2%)

36w0d〜(妊娠10ヶ月:臨月) 80.0%
来院者5名 うち 矯正:4名 転帰不明:0名 回転不可:1名(20.0%)

■ちなみに、回転した方の治療回数は
 来院治療1〜3回ほとんどの方が1〜2回です。
 (妊婦さんによる自己施灸と養生は、毎日続けていただき、
 当院では、他院に比べ極端に来院の少ない治療となっています。
 妊婦さんご自身の正しい体つくりの取り組みが一番、
 赤ちゃんにとっても効を奏するためです。)

※「転帰不明」の方は、主に連絡不途です

※「回転不可」の方には、
 何らかの物理的要因が示唆され、
・切迫早産にて第1次産院から母子周産期センターへ転院
・逆子を治す時期を逃してしまい強度の殿位、足位にてのはまりこみ
・狭骨盤・子宮自体が元来小さい
・環境要因を矯正しても改善されない
 子宮壁・臍帯血流量のあがらない要因があった
・強度の臍帯巻絡(へその緒の強度の巻きつき)
・強度の臍帯短絡(へその緒が極端に短い)
・(強度の)羊水過少・羊水過多
・回転軸のない「張り付いている」逆子
・回転軸方向にある子宮筋腫
・胎児自身の成長異常
 がありました。これは、産後お母様からの聞き取りによる結果です。

これらは、物理的要因であり、鍼灸ではなおせる内容ではありません。

症例数が多いことで
「逆子」といえど、単純な逆子ではなく「逆子+α」ある場合、逆子は回転しずらい。

ということもわかってくるようになりました。
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なちゅら鍼灸院
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